就寝用ブラでバストアップ!【AカップからCカップへアップするナイトブラ厳選3選♪】

就寝用ブラでバストアップ!【AカップからCカップへアップするナイトブラ厳選3選♪】

胸が小さかった頃は、なんで私だけと思っていました・・。

 

バストが大きくなった

でも、胸が大きくなってからは、自身がなかった頃と違って、性格的にも明るくなった気がしてます。とにかく、今は海やプールに誘われても、水着で困ることもなくなりました。

 

楽しめるようになるって、すごくいいです。
でも以前の私は、まな板だったんです・・。

 

胸にお肉を付けたい。。
そんな思いがずっとありました。

 

脂肪って、胸につけようとしないと、なかなかつきません。
自然のままにお任せすると、胸につかず、他の場所についてしまうんです。

 

なので、胸に脂肪が付きやすい状態にするってことは、意識的にする必要があることに気づきました。

 

では、どう意識するのか?
抜群のスタイルで有名なグラビアタレントの熊田曜子さんは、雑誌にてこんなコメントをしています。

「体をサイドに傾けたとき、また下にかがんでおなかの肉が重力で下がった部分を上にあげて、ブラジャーの中で押し込む。」「年齢とともに、お肉がつく場所も変わってきているのをちょっとずつ実感している次第でありまして。毎日、おなかの肉をブラジャーに入れ込んでたりしたら(胸が)大きくなるんですよね
引用元:Naverまとめ https://matome.naver.jp/odai/2134956820714909301

 

グラビア女優は、やはり、仕事上、見せるカラダ作りをしていかなければなりません。
プロの方でさえ、胸を大きくするために意識的にバストケア(お肉を寄せ集め)ているんです。

 

毎日1時間以上、体を触っているというくらい、努力しているそうです。
脂肪は、財産と言っているくらい、上手に活用しているんです。

 

そんな脂肪ですが、
お肉を集めるという意味でも、寝ている間のバストケアは特に大事なんです。

 

そもそも、なぜ、寝ている間のバストケアが必要かというと、大きく2つあります。

1.就寝中は、バストに掛かる重力の方向が変わる = 胸が育ちにくい。
2.1日の生活の中で3分の1は寝ている時間(長時間) = ケアの差が出やすい。

そこで、ここからは、就寝時間中に胸を育てる就寝ブラ(ナイトブラ)をご紹介します。

バストアップする就寝用ブラ 厳選3選!

エクスグラマー

エクスグラマーの特徴

メリット
リピート率 脅威の96%!
胸が小さいAA〜Bカップまでの愛用者多数
37000人突破の人気ブラ
胸を大きくすることに特化したナイトブラ!
バストアップするツボも同時に刺激する機能搭載
サーモグラフィー比較でもバストの血流が良くなっている
デメリット
胸が大きい方は向いていない。

価格 3,960円
評価 評価5
備考 【数量限定】 80%OFFで購入できるチャンス!

ふんわりルームブラ

ふんわりルームブラの特徴

メリット
パワーネットでしっかり胸をホールド
3段ホックでバストをぎゅっと寄せ上げ
パワーネットでワキ肉もキャッチ
ノンワイヤーで美しいバストラインにキープ
血流を良くするチタン、ゲルマニウム、銀を配合
デメリット
2枚目から割引あり。

価格 3,980円
評価 評価5
備考 湘南美容外科が考案した就寝用ブラ!

Viageビューティアップナイトブラ

Viageビューティアップナイトブラの特徴

メリット
胸が大きい人も使える就寝用ブラ
胸の形が悪い人向け
締め付けすぎない構造
2枚以上買うと送料が無料
デメリット
胸を大きくするより、バストの形重視の就寝用ブラ。

価格 3,630円
評価 評価4.5
備考 洗濯ネットが付いてくる。

就寝用ブラの口コミ

豊胸手術も考えていたけど、必要なかった!

Aカップだった頃は、彼氏とお泊りデートした時に、意外と胸が小さいんだね。と言われたとこでした。ショックと悲しい思いで、豊胸手術も考えました。ただ、同じ友人で、胸が大きい子に聞いたら、就寝用ブラを毎日つけているというのを聞き、真似してみたんです。1ヶ月2ヶ月と日を追うごとに、だんだんと胸にハリが出てくるんですよね。今では、Cカップまで育っています♪

気が付いたら、いつものブラがキツイ♪

就寝用ブラを使うのは、最初、きつくて眠れないのでは?と思っていました。これが不思議と、実際に着用してみると気持ち良いくらいにフィットするんですよね。就寝用のブラは、伸縮性に長けているので、着心地が良いです。自然に胸が大きくなってくるので、気が付いたら、今までのブラがキツクなっていたって感じです♪これからも続けていきます。

 

>>AカップからCカップへバストアップする人気No1の就寝用ブラはコチラ!

 

就寝中は、バストに掛かる重力の方向が変わる!

宇宙飛行士 重力

 

重力??
毎日生活の中で、重力なんて考えたこともないかもしれませんよね。

 

重力を感じる場面ってそうそうないですが、
一番実感している人がいます。

 

それは、宇宙飛行士です。
宇宙飛行士は、宇宙という無重力状態で数ヶ月滞在します。
地球に戻ってきた時には、立ったり座ったりなど普通に出来る行動が出来なくなります。

 

無重力から重力のある世界に戻るには、1ヶ月以上回復に時間が掛かるんです。すごくないですか?重力に慣れるのに、これだけかかるわけです。

 

宇宙飛行士が帰還後のリハビリについての記事を一部抜粋します。

NASA=アメリカ航空宇宙局の施設で重力に慣れ、体力を回復させるための45日間のリハビリに臨んでいます。
引用元:NHK科学文化部ブログ:http://www9.nhk.or.jp/kabun-blog/200/257399.html

 

重力は、普段気付かないだけであって、リハビリが必要になるほど、強力に受けているのです。

 

では、なぜ、就寝用のブラが必要かというと、昼間と違って、胸にかかる重力の方向が変わるからです。

横向け = 胸は左 or 右のどちらか一方向に重力が掛かかる
仰向け左右の両ワキ方向に重力が掛かかる

 

脂肪は、重力により流れやすい方向に流れます。

立っている状態 横向きの状態 仰向けの状態
立った時の胸にかかる重力の方向 横向きの時の胸にかかる重力の方向 仰向けの時の胸にかかる重力の方向

特に、女性の場合、胸、お尻、お腹は他の部位に比べて皮下脂肪が多く、重力の影響を受けやすいんです。
だから、加齢とともに、皮下脂肪が流れ落ち、骨盤周辺に脂肪がたまるのです。

 

骨盤も脂肪が溜まりやすい場所

良く「骨盤ダイエット」なんて言葉があります。
これは、骨盤に溜まった贅肉を落とすものです。

 

骨盤は、重力で皮下脂肪が溜まりやすい場所なんです。
だから、ダイエットしたい人が多いんです。

 

じゃあ、はどうなの?というと、
9割は脂肪です。

 

脂肪なので、同じく重力の影響をうけます。
つまり、寝ている間は、バストにとっては、重力の方向が変わり、脂肪がつきにくくなるんです。

 

なので、

バストを大きくするためには、
受ける重力から強制的に補正してあげる必要があるんです。

言い換えると、
胸に脂肪が付きやすい状態にしてあげる必要があるんです。

 

胸に脂肪が溜まりやすくする

胸が小さかったり、胸がまな板というのは、他の人よりも、胸に脂肪が現在付きにくくなっている状態です。

 

ですので、溜まりやすい場所にしてあげれば、そこからは自然に増えていきます。

 

その脂肪を溜める強力なグッツが就寝用ブラ(ナイトブラ)です。

 

1日の生活の中で3分の1は寝ている時間!

 

実際に寝ている時間ってどれくらいでしょう?
寝ている時間は、1日の3分の1あります。

 

具体的に見ていきましょう。

1日 1週間 1ヶ月 1年
7時間 49時間 210時間 2555時間

1ヶ月で200時間ありますよね〜。
1年間だと、2555時間。もう桁違いです・・。

 

就寝中にバストアップ対策をした場合・しない場合の差

この差は大きいことが分りますでしょうか?
何もしない場合と、しっかり寝ている間も就寝用ブラ(ナイトブラ)している場合では、2000時間以上の開きがあります。ですので、この差は、大きいのです。

 

だから、この就寝時間を有効にバストケアをすること、つまり継続性が大事なんです。

 

昼用のブラがNGの理由とは?

 

では、どんなブラでも良いかというと、違います。
昼間にするブラは、基本、立っていることを想定して作られています。

 

つまり、バストは地面方向の重力に対して支える形を前提に作られているんです。
なので、下方向を支えるため、ワイヤーなどが使われています。

 

でも、寝ている時ってどうでしょう?
仰向けになったり、横向きになったり、胸に掛かる力の方向って違いますよね。

 

つまり

昼用のブラ = 足のつま先方向の重力
就寝用のブラ = 背中、ワキ方向への重力

です。

 

ですので、昼用ブラで寝てしまうと、胸の肉は流れてしまい、ワイヤーが肌を圧迫するなど、睡眠に悪い影響を与えることを指摘する専門家もいるくらいです。

 

つまり、胸の脂肪と重力の関係は切っても切れない関係なのです。
寝るときは、就寝用の専用ブラの方が良いのはその理由です。

 

胸が小さい方の脂肪の移動の仕方

 

胸が小さい場合は、脂肪の位置を変えてあげる方法もあります。

 

日経Womanから記事を引用します。

 

「下腹肉は胸になる!? お尻はクッキリ!! 脂肪の位置は変えられます!」
医師の説明によると、
「体を強くもむと化学伝達物質のノルアドレナリンが分泌され、皮下の中性脂肪が遊離脂肪酸とグリセロールに分解されて、脂肪細胞は小さくなる。分解された遊離脂肪酸は近くの脂肪細胞に移ることも多い」
日経Woman http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/121400036/081800040/

 

特に、お風呂上りは効果的だそうです。

 

また、バストアップ体操なんかも、同じく脂肪を移動させる方法ですよね。

背中と二の腕の皮下脂肪つかみでバストアップ
日経Woman http://wol.nikkeibp.co.jp/atcl/column/15/121400036/081800042/?P=2

 

胸が小さい場合は、胸に脂肪をかき集めることが大事です。

 

胸に溜まった脂肪をキープする

 

胸に脂肪が溜まるようになると、更に脂肪が付きやすくなってきます。
ただ、昼間にどんなに脂肪を溜める体操などをしていも、寝てしまうと、重力によって、多方に脂肪が分散され流れやすくなりますよね。

 

これでは、せっかくの脂肪もこれでは、毎晩リセットされてしまいます。

 

就寝用ブラをしない場合

脂肪⇒ 流れる ⇒ リセットの繰り返し

 

就寝用ブラをした場合

脂肪 ⇒ 胸にキープ(就寝用ブラ) ⇒ バストアップ